サービス

Solb(朱ペン)が、画面の点線の案に書き込んでいる

Solbの主な仕事は、現場を知る人(業界でも趣味でも)と組んで、まだない事業を一緒に作る「共同事業開発」です。受託でのご相談として、業務の仕組みを「作る」「仕組みにする」「根付かせる」も引き受けます。

Solb の主な仕事

共同事業開発

現場を知る人の一次情報を聞き取り、まだない事業を一緒に作る。成果は分け合う。

現場を知る人(業界でも趣味でも)だけが知っている一次情報を、中に入ってヒアリングしながら聞き取り、Solb が AI を使いこなして、仕組み・デザイン・集客・経営までを担い、まだない事業として一緒に作ります。成果は分け合います。

  1. ヒアリングで一次情報を聞き取る
  2. 一緒に設計する
  3. Solb が作る
  4. Solb が届ける
  5. 成果を分け合う

共同事業開発の進め方とよくある質問

受託でのご相談

自社のサービスで実際に回している作り方を、お客様の業務に合わせて提供します。

AI の画面に点線の案がいくつも並び、Solb(朱ペン)が横で見ている

AIの案:仕様の叩き台です。抜けている観点も足しました

Solb(朱ペン)が画面に身を乗り出し、点線の案の一つを朱の丸で選んでいる

Solbの判断:このうち、作らないのはこれとこれ

AIを使った受託開発

Webアプリや社内ツールを、AIを使って開発します。コードを書く速さはAIに任せ、仕様の詰めと品質の判断は人間が最後まで持ちます。自社のサービスも同じ作り方で作って、動かしています。

「作る」の進め方と事例

AI の画面に点線の案がいくつも並び、Solb(朱ペン)が横で見ている

AIの案:手順を書き起こしました。全部、自動にできます

Solb(朱ペン)が画面に身を乗り出し、点線の案の一つを朱の丸で選んでいる

Solbの判断:例外が出たら、誰が見るかを先に決めよう

業務の自動化と運用設計

人が毎日くり返している作業を、AIとプログラムで回る仕組みに置き換えます。自動化して終わりにせず、例外が起きたときに誰が何を見るかまで決めて引き渡します。機械に任せる所と人が判断する所を線引きし、人の作業と並行して試運転します。

「仕組みにする」の進め方と事例

AI の画面に点線の案がいくつも並び、Solb(朱ペン)が横で見ている

AIの案:マニュアルの下書きができました

Solb(朱ペン)が画面に身を乗り出し、点線の案の一つを朱の丸で選んでいる

Solbの判断:現場で、使われない理由を聞いてから直そう

業務の定着支援

作った仕組みが現場で使われ続けるところまで伴走します。ヒアリングで業務の実態をつかみ、マニュアルを整え、使い始めてからのつまずきを一緒に潰します。使い始めの期間は問い合わせを受け、つまずいた所を仕組みかマニュアルに戻します。

「根付かせる」の進め方と事例

自社で作って動かしている仕組みを、そのままお客様の業務に合わせて作ります。まだ課題が言葉になっていない段階でも構いません。

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