共同事業開発

現場の「あればいいのに」を、最初の事例として一緒に事業にしませんか

共同事業開発の最初の事例を、一緒に作る会社・個人を募集しています。業界でも趣味でも、需要があるのにまだ誰もやっていないことを知っている方が対象です。初期費用はなく、成果が出たら分け合います。募集は最初の数件だけです。

現場を知る人(手帳)が、付箋を一枚立てて、目を閉じて思いを巡らせている

現場を知る人:需要はあるのに、まだ誰もやっていないことがあるんです

募集するのは

業界でも趣味でも、需要があるのに、まだ誰もやっていないことを知っている人・会社を募集します。個人でも会社でも構いません。

アイデアがまだ固まっていなくても構いません。困っていること、おかしいと思っていることを聞き取るところから始めます。

条件

  • 初期費用はかかりません。
  • 成果が出たら分け合います。分け方は案件ごとに相談して決めます。
  • 進めた中身を、事例としてこのサイトに載せることに同意いただける方が対象です。

Solb:まず30分、現場の話を聞かせてください。形にして、何度でも一緒に直しましょう

  • 予約の仕組みのラフ:カレンダーのマス目が朱の丸で囲まれ、朱の線で消されている予約の​仕組み
  • 現場の声で何度も直した予約の仕組みのラフ:マス目のカレンダーをやめ、空いている時間を一覧から選ぶ形に組み替えた予約の​仕組み

進め方

  1. 30分の聞き取り

    現場で何が起きているのか、何に困っているのか、誰が欲しがっているのかを、30分ほど聞き取ります。

  2. 一緒に設計する

    聞き取ったことを元に、何を作り、何を作らないかを一緒に決めます。

  3. Solb が形にする

    AIと対話しながら、Solb が開発します。作ったものを使う人に届けるところまで、Solb が担います。

  4. 現場の声で何度でも直す

    使ってみて現場と違う所があれば、一緒に直します。一度で終わりにせず、何度でも直して事業にします。

進め方の全体は共同事業開発のページにあります。

募集の枠

募集するのは、最初の数件だけです。一件ずつ、聞き取りから一緒に進めるためです。

現場で感じている「こういうのがあればいいのに」を、まず聞かせてください。まだ形になっていない段階でも構いません。

応募する